カープファンにピッタリのまな板「ご当地マンホールカッティングボード」


  

テーマ:料理

 

どうも!

 

 

今日はカープファンにピッタリの

まないたをご紹介!

 

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じゃじゃーん!

 

 

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あのご当地マンホールが

まな板になっちゃいました!

 

 

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裏はこんな感じ☆彡

 

 

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広島市下水道局の文字も!

 

ご当地マンホールマニアにも

おススメできる商品なのかも!

 

 

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こんな感じの取って付き!

 

切ったのモノを運べたりしますね。

 

 

ただ、見ての通り

ガッツリ料理を切るものではなく

ちょっとしたものを切るとき用ですね

これは。

 

 

では実際切ってみましょう!!!

 

 

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ああああ〜〜〜〜!!!

 

坊やが〜〜〜(><)

 

 

極度にカープ坊やが好きな人には

あまりおススメできないかも…(苦笑)

 

 

 

ということで

「ご当地マンホールカッティングボード」

ご紹介しました。

 

「このまな板欲しい!」という方は

カープ公式サイトのグッズページへ!

(終売してたらごめんなさいまし)

 

私はこのまな板を使って

色々と男の料理に挑戦していこうと

思います!

 

それでは☆彡

 

 

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【プロ野球2017】交流戦2位と大健闘のカープ賞金0円・11位ロッテ賞金100万円というお話


  

テーマ:プロ野球全般

 

 

どうも★

 

2017年のプロ野球交流戦が終了しました。

広島東洋カープがセ・リーグの球団の中で

最も健闘!最後の最後まで交流戦1位を

争いました。

 

ソフトバンク 12勝6敗 .667 1位
広島 12勝6敗 .667 2位
ロッテ 6勝12敗 .333 11位

 

ソフトバンクと広島は最終的に同じ勝率

となりましたが、勝率が並んだ際

次に順位を決める要素となる

「直接対決の成績」によって

ソフトバンクが1位となりました。

(直接対決成績 ソフトバンク2勝 広島1勝)

 

 

そんな大健闘した今年のカープでしたが、

交流戦の賞金は…0円!

そして、大きく負け越した11位のロッテが

まさかの賞金100万円獲得!!!

 

(´゚д゚`)

 

いったいどういうことなのでしょうか…。

ちょっと調べてみました。

 

 

 

 

 

まず、最近の交流戦について

内容を確認しましょう。

 

皆さん、

ナゼ「交流戦優勝」といわず「交流戦1位」

と言うのか、理由をご存知でしょうか?

 

 

以前は普通にありました。「交流戦優勝」

 

ですが、

2015年から優勝を決めなくなりました。

その理由はといいますと、2015年より

本拠地と敵地で試合を行わなくなったから

ということらしいです。

 

今年のカープvsソフトバンクの3試合は

広島の本拠地で行われました。

来年はソフトバンクの本拠地で行われます。

 

1年ではホーム&ビジターの試合を

消化できない方式に変わってしまった

ということなんですよね。

 

ホーム&ビジター方式の利点である

「開催場所による有利不利の均等化」

確保できなくなったため、

優勝を決めるのをやめた…ということ

みたいです。

 

 

う〜む。

ホーム&ビジターでの開催がやっぱり

大事だと思うんですけどねぇ…。

 

今年は交流戦の移動が比較的楽だったけど

来年は大変だぁ!(><)みたいなことが

起きているわけですからね。

 

交流戦の優勝を決めなくなったとしても

ペナントレースには交流戦の成績が

普通に盛り込まれているわけなので

その年の交流戦のめぐり合わせが

リーグ成績にも影響してくる感じです。。。

 

 

 

 

そして優勝を決めなくなった2015年以降、

一気に出てきた設定があります。

 

それは…【リーグ対抗!】

セ・リーグvsパ・リーグというものです。

 

これが今回の賞金の話にもつながります。

 

 

そう、交流戦全部の試合の結果で

セ・リーグ何勝、パ・リーグ何勝かを競い

勝ち越したリーグのチームに

賞金が与えられるシステムなのです!

 

2017年はパ55勝セ51勝1分だったため

パ・リーグのチームに賞金が与えられることに!

 

なので、奮闘した広島ですが

セ・リーグが負け越した為に、

残念ながら賞金を貰えませんでした…。

 

1位球団 1000万円 ソフトバンク 交流戦1位
2位球団 500万円 西武 交流戦3位
3位球団 400万円 楽天 交流戦5位
4位球団 300万円 オリックス 交流戦6位
5位球団 200万円 日本ハム 交流戦9位
6位球団 100万円 ロッテ 交流戦11位

 

こんな感じで賞金が与えられたようです。

 

11位終わったロッテも100万円ゲット!

これもちょっと微妙な話ですよね…。

普段いがみ合っているライバルの

ソフトバンクや西武の頑張りのお陰で

賞金が手に入った感じなので…(^^;)

 

 

最高勝率賞500万円については

勝ち越しリーグに関係なくもらえますが

広島は前述の通りソフトバンクとの

接対決で負け越したため、

高勝率賞も逃しました…。

(ソフトバンクは1000万+500万=1500万獲得!)

 

また、交流戦のMVPも

勝ち越しリーグの勝率1位球団から1名選出。

(賞金200万円)

日本生命賞は両リーグから活躍した選手各1名に賞金100万円。

 

勝ち越しリーグには今秋のドラフト会議での

ウエーバー優先権も与えられました。

 

ということで、

リーグ対抗で勝ち越したリーグには

負け越したリーグとは雲泥の差のご褒美が

待っているのです…(;・∀・)

 

 

 

 

どどど、どうですか!?

このご褒美システム…。。。

微妙感満載ですよね(´・ω・`)

 

ネット上でもそんな声が多くみられました。

 

 

何が微妙かといえばやはりこの

「リーグ団体戦形式」ですね。

 

賞金を貰うためには同一リーグのチームにも

たくさん勝ってもらわないといけません。

 

ですが、同一リーグのチームが多く勝つと

ペナントレースでの順位争いという面で

かなり困りますよね(;^ω^)

 

リーグ優勝を目指す上で交流戦においては

同一リーグのチームには負けてもらいたい

それがひいきチームを持つ人に内在する本音

なのではないでしょうか(>_<)

 

もちろん所属リーグへの愛着も

それぞれが持っているでしょうし、

「セの球団には負けたくない」

「パの球団には負けたくない」

と思うファンもいるとは思いますが…。

 

 

ということでまとめますと…

 

ペナントレース制覇のためには

交流戦で同一リーグのチームは

負けてもらって一人勝ちがベスト

 

ですがぁ〜

 

そうなると交流戦のご褒美GETは

ほぼ諦めるしないですよー(>_<)

 

という話でした!

 

 

このなんとも腑に落ちない

交流戦のシステム、

またいつか見直しが入るかも

しれませんね( ̄▽ ̄;)

 

それでは!

 

 

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【カープ】聖闘士星矢×鈴木誠也コラボグッズ、爆誕!まさに神ってる!


  

テーマ:広島東洋カープ

 

 

どうも★

 

今日はグッズ力においても

12球団トップクラスといえそうな

広島東洋カープの2017年新グッズの

お話です!!(^з^)-☆

 

 

自宅に届いたグッズカタログを見て

「どれ買おうかなぁー(>_<)‼」

迷いまくるのが

カープファンのシーズンオフ中の

恒例行事なのですが、

 

実は意外な盲点があるんです!

 

 

 

それは…

 

カタログ掲載はされずに

ネットショップにだけ掲載される

「コッソリ売ってる系グッズ」

の存在!Σ(゜Д゜)

 

 

カタログ掲載に

間に合わなかったのか

それともわざと載せてないのか

そこら辺の理由は不明ですが、

 

毎年カタログとネットショップに

若干の差が出る感じなので…

 

この時期はネットショップの方も

ちょくちょくチェックするのが

◎だったりします!

 

 

 

そして今年も例年通り!?

そのような商品がありました!

 

その中からコチラをご紹介!!

 

  

Copyright(c)2004 HIROSHIMA TOYO CARP.

CARP OFFICIAL GOODS SHOP

 

Copyright(c)2004 HIROSHIMA TOYO CARP.

CARP OFFICIAL GOODS SHOP

 

聖闘士星矢×鈴木誠也

コラボグッズ!(((o(*゜▽゜*)o)))

 

 

かなりの人が思いついたであろう

この「セイヤつながり」

実際にグッズ化までもってっちゃうのが

カープです!(^o^)/

 

車田正美先生、

イラスト引き受けてくださり

ありがとうございました(笑)

 

 

 

のコラボグッズを身につけて

2017年も神ってるシーズンに

しちゃいましょう!\(^^)/

 

それでは♪

 

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カープ堂林&會澤翼、顔に火傷!護摩行おそるべし!


  

テーマ:広島東洋カープ

  

どうも!

 

本日は広島東洋カープ話です。

 

 

先日新井が毎年恒例の護摩行に

行かれたということなのですが

 

今年はなんと!

プリンスこと堂林選手も参加されたようです。

(石原・會澤も参加!)

 

 

その模様の動画が

YouTubeに上がっていたので

さっそくみてみましょう。

 

 

ひょえー!( ; ゜Д゜)

 

堂林、ほんとに行ってるー!

 

 

そして見事護摩行をやり遂げた

堂林選手のコメントは

こんな感じだったそうです。

 

「いい経験でした。こんなにきついことが世の中にあるのかと思った」「今年いい結果が出ると信じて、来年も(護摩行に)行けるようにしたい」by堂林

 

ま、また来年も行く気か!( ̄▽ ̄;)

 

新井さんの護摩行後継者、

目処が立ちましたね(笑)

 

 

 

そんなある意味ネタ化している

新井さん御一行の護摩行なのですが、

 

笑えないほど凄まじさの伝わる写真が

デイリースポーツに載っておりました。

 

 

↓顔面火傷写真 掲載記事↓

堂林“壮絶”護摩行完走 ここぞの勝負強さ培った/デイリースポーツ

 

正捕手獲りへ…会沢も護摩行で「一歩踏み出せた」/デイリースポーツ

 

いやー、

やばいっすね、これ。

 

ほんとに大丈夫なのだろうか、

護摩行。。。

 

かなり心配になったと同時に

隊長である新井さんの顔は

毎年こんなんなってたっけ?( ̄▽ ̄;)

と思いました…(汗)

 

まぁ、

肌の強さとかも個人差ありますしね…

 

 

 

ということで

カープ護摩行のお話を

取り上げてみました!

 

この4選手の今季の活躍を

心より願っております★

 

それでは!(^^)/

 

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【心配】広島カープ赤松が胃がんを公表、気になる症状と今後への影響


  

テーマ:広島東洋カープ

 

 

どうも。

 

本日はカープファンの私にとって

衝撃的なニュースのお話です。

 

報知の記事を引用してみます。

 

【広島】胃がん公表の赤松に聞く「自覚症状全くなし」/スポーツ報知

 

 広島・赤松真人外野手(34)が28日、広島市内の球団事務所で会見し、初期段階の胃がんを患っていることを公表した。15日に広島市内の医療機関で検査した結果、発覚。来年1月上旬に手術を受ける予定で、腹腔鏡(ふくくうきょう)で患部を摘出する。走塁のスペシャリストで、2010年にゴールデン・グラブを受賞した好守でも活躍。復帰のメドなどは手術後の経過次第となるが、早期の戦列復帰を誓った。

 

記事を目にした時、

「え"っ…」

っと声を出してしまいました…。

 

私、カープの選手の中でも

赤松選手が大好きなので、

本当に、本当に心配です。。。

 

 

報知にはインタビューも載っていました。

 

 ―現役続行を目指すとのことだが、不安は?

 「あります。なってしまったものは治らないので、まず手術してしっかり治したい。現実を分かってないかもしれないですが、自分の中ではいけるんじゃないかと思っている。先生からは全摘出した人でも、40歳代後半でテニスの大会で優勝した人もいると聞きました」

 

本人は前を向いているようですね。

 

1月に手術をする予定で、胃の摘出は

 「良くて半分」

 「普通で2/3」

 「状況次第では全摘出」

になる模様だそうです。

 

 

報知には専門家の見解も載っていました。

 

 医療ガバナンス研究所 上昌広理事長の話

 現在の医療では、早期の胃がんなら8割から9割が完治します。腹腔鏡手術は、おなかに数か所の小さな穴を開けて手術器具を挿入し、胃の全部または一部を切除して取り出す方法。開腹手術の方が技術的には簡単ですが、アスリートの場合は筋肉の傷が小さくて済むので、好ましい方法です。

 

 術後しばらくは消化にいい物を食べなければいけませんが、1、2か月もすれば普通の食事もできるようになるでしょう。赤松選手の場合は34歳と若いし、後遺症もありません。グラウンドへの復帰は、いかに早く、普通の栄養を取れる状態になるか次第でしょう。医師によっては術後に抗がん剤を併用するケースがあり、その場合はやや時間がかかりますが、栄養さえしっかり取れて、練習できるようになれば、レギュラーシーズン開幕にも間に合うはず。もちろん、一定期間の休養で筋力などは低下しますから、野球選手としてのコンディションがどのタイミングで整うかは別の問題です。


初期での発見は不幸中の幸いで

命には関わらないだろうという話ですが

それでも心配ですよね…。

 

専門家の見解を見る限り、

またグラウンドに帰ってきてくれることも

期待せざるを得ませんが、

 

とにかく慌てずしっかりと治してほしいと

思います…(。>﹏<。)

 

 

待ってるぞ!

赤忍者 赤松真人!

 

 

今だ見せろ君の
果敢な姿を
赤い星を捉え
そこで君が輝け

 

 

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【素材ピカイチ】2016年広島カープドラフト6位・長井良太投手(つくば秀英)は、育て方次第では右の本格派になれる逸材!


  

テーマ:広島東洋カープ

 

 

どうも♪

 

今回はプロ野球の

2016年ドラフト会議のお話です★

 

 

 

我らが広島東洋カープは

 

長井良太選手

 

(つくば秀英高・投手右投右打)

 

をドラフト6位で指名しました 野球

 

 

 

 

一体どんな選手なんだろう〜

ということで、

 

この新井良太選手…

 

ではなく

 

長井良太選手について

情報を集めてみました★(^^)

 

 

© 2016 WoodStock. 

 

 

 

 

まずは動画がYouTubeに上がっていたので

ソチラからご覧ください♪

 

 

【一押し!高校生ドラフト候補 #1】長井良太(つくば秀英)

 

 

投手の方です♪

 

 

この動画を踏まえて、

スポーツ新聞各紙の記事を

見ていってみましょう!

 

 

 

 

まずはプロフィール。

 

つくば秀英・長井9球団スカウト前で4回0封/茨城 - 高校野球 : 日刊スポーツ

 

◆長井良太(ながい・りょうた)1999年(平11)1月15日、神戸市生まれ。長田南小時代は真陽少年野球部に所属。長田中では軟式で捕手。つくば秀英で投手転向。腕の振りが柔らかく、球速はコンバート以来20キロ以上アップ。1年秋からベンチ入りし、2年秋からエース。昨秋、石岡一との県大会1回戦で自己最速149キロを計測した。家族は母と兄。183センチ、81キロ。右投げ右打ち。

 

 

投手歴2年で球速149キロ

 

また中学の時からお母様が

女手一つで育てたということで…

 

とても話題になりそうな経歴の持ち主です。

 

 

 

 

そんな長井選手の通うつくば秀英は

茨城県の私立高校ですが

長井選手の出身は兵庫県神戸市。

 

 

なぜ県外の高校を選んだのでしょうか。

 

 

それについての答えは

コチラのインタビューに

掲載されておりました★

 

 

第405回 つくば秀英高等学校 長井 良太投手「130キロ未満から149キロ!スピードアップの秘訣とは?」

 

中学時代は学校の軟式野球部でプレーしていたが、そのチームとは別にいわゆる野球塾にも通って技術を磨いていた長井投手。中学1年生の頃からずっと、高校は県外のチームに進むことを意識していた。


「県内のチームだと甘えが出て、遊びに流されてしまうんじゃないかと思っていたので、厳しい環境に自分の身を置くには県外に出た方が良いと考えていました」


 そこで、兵庫県神戸市出身の長井投手に当時の野球塾の指導者が進路として薦めたのが、茨城県つくば市にあるつくば秀英高校だった。


「つくば秀英のことを調べてみたら、甲子園には出場していないですけれど、プロ野球選手を何人も輩出していたので、ここに行けば自分の能力も高められるのではないかと思って決断しました

 

 

中1の頃からここまで考えられる

冷静さと意識の高さ。

 

こんなところからも

長井選手の性格が垣間見えます。

 

 

 

ただ何も考えずにがむしゃらに

野球をやっていたタイプではなく

 

しっかり頭を使い道筋を立てて

成長していける、

受ける指導も確実に吸収していける、

 

そんなタイプなのかなと思いました。

 

 

 

 

となると…

 

 

カープはピッタリな球団ではないか!

 

 

なぜなら…

 

 


カープの2軍本拠地・由宇球場は

山奥にあります。

 

遊びに流されずに思いっきり

野球に打ち込める、

そんな環境であると言えるでしょう。

 

遊びに流されないようにと

県外の高校に進むことを決意するような

そんな長井選手です。

 

きっと由宇で

充実した練習を積めるハズ!!!

 

 

 

そこで育成のカープにしごかれ

 

圧倒的成長!

 

 

なにこの超楽しみなストーリー♪

 

数年後には大物に化けちゃう、

そんな可能性も秘めてそうですね!

 

 

 

 

 

 

他にも長井選手の記事がありました。

見てみましょう。

 

【茨城】つくば秀英・長井 146キロ!オリほれた、複数態勢で視察 ― スポニチ Sponichi Annex 野球
 

球種は直球、スライダー、カーブ、フォーク。

 

参考にしたのが日本ハム・大谷だ。「映像を繰り返し見て、ボールの回転を勉強しました」。日本最速163キロの縦回転を意識して投げ込み、自慢の直球に磨きをかけてきた。

つくば秀英・長井149キロ武器に初甲子園だ/茨城/日刊スポーツ

 

これまで4投手をプロに送り込んでいる森田健文監督(30)が「素材は1番」と期待する右腕

 

ドラフトチャンネル第8回「プロのスカウトも注目!MAX149キロ右腕・長井良太(つくば秀英)」 produced by 高校野球ドットコム

 

 

最後の動画内のプロフィールは

間違ってますね、「兵庫出身」です!

 

 

 

まだ「未完成」な長井投手。

カラダもできあがってないので

まだまだ球速も上がるだろうと

見込まれています。

 

 

 

 

自分の成長のために

しっかりと考え取り組める長井選手。

 

中学から女手一つで育ててくれ

しかも県外の私立高校へも行かせてくれた

母親の為にも、相当の覚悟を持って

野球に打ち込むことでしょう。

 

 

あとは…

 

各球団スカウトから「よい素材」と評される

正にダイヤの原石な彼を、

カープがどう伸ばしていくのかです。

 

 

即戦力ではないのは間違いないですが

伸びしろがものすごそうなので…

 

数年後、マツダスタジアムで躍動する

長井選手が見られることを

楽しみにしたいと思います!

 

ガンバレ、長井良太選手!

 

 

それでは★

 

 

 

 

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広島東洋カープ&横浜DeNAベイスターズ。実はこの2球団(前身含む)がワンツーフィニッシュした年が過去に1回だけあったw


  

テーマ:広島東洋カープ

 

 

 

どうも☆

 

 

2016年のプロ野球もいよいよ佳境!

 

 

セ・リーグクライマックスシリーズ

ファーストステージは

3位の横浜DeNAベイスターズ

2位の読売ジャイアンツを下し

ファイナルステージに進出!

 

10月12日よりセ・リーグ覇者の

広島東洋カープと戦うことになりました!

 

 

 

 

ファイナルステージを戦うこの2チームは

「万年Bクラス」と言われるほど

近年下位に甘んじるシーズンが多く、

 

2チームが共にセ・リーグ上位に進出した

シーズンなんて今まであったのだろうか?

素朴な疑問を抱く人もいるかもしれません。

 

 

私もちょっと気になりましたので

過去を遡ってみることにしました!

 

 

my favorite giants 【読売ジャイアンツ(巨人)データサイト】

【NPB】年度別順位表 2001年〜

【NPB】公式戦成績・順位一覧 1981年〜2000年

【NPB】公式戦成績・順位一覧 1961年〜1980年

 

コチラのサイトに過去の順位が

わかりやす〜くまとめられていたので

参照させていただきました。

 

 

 

 

まず、

カープベイスターズが揃って

セ・リーグAクラスフィニッシュした

年を探してみました!

 

 

 

…。

 

………。

 

……………。

 

 

 

遡っても遡っても

出てきません…(´゚д゚`)

 

(まぁ、想像通りですが)

 

 

 

 

ですが、やっとのことで

どうにかこうにかみつかりました!

 

 

それは

1997年(平成9年)

 

copyright© 2001-2016 my favorite giants

 

この年は

横浜ベイスターズが2位

広島東洋カープが3位

 

当時の主力選手は

横浜…佐々木・番長・琢朗・鈴木尚典・ローズ・島田

広島…緒方・野村・金本・大野・ロペス・澤崎・横山

という年でした!

 

 

ですが、優勝したヤクルトと

2位の横浜とのゲーム差が11

3位の広島とのゲーム差が17

ということで、

 

横浜と広島が優勝争いをしたとは

全く言えないシーズンでしたね…この年は。

 

独走優勝した当時のヤクルトは

年間MVPに古田が選ばれ、監督がノムさん

そう、野村ID野球の時代でした〜!

 

 

 

 

 

 

 

はい、ということでめげずに

さらに時代を遡ってみましょう!

 

 

次に出てきたのは

1990年(平成2年)

 

copyright© 2001-2016 my favorite giants

 

もうベイスターズになる前、

大洋時代なってしまいました…(^_^;)

 

 

この年は

広島東洋カープが2位

横浜大洋ホエールズが3位

 

当時の主力選手は

広島…野村・正田・小早川・達川・佐々岡・川口

大洋…高木・マイヤー・パチョレック・谷繁・野村・齊藤

という年でした!

 

 

ですが、この年も優勝した巨人と

2位の広島とのゲーム差が22

3位の大洋とのゲーム差が24

ということで、

 

1997年以上に優勝争いから

遠かった感じですね。。。

 

超独走優勝した巨人の当時の主力選手は

クロマティ・駒田・篠塚・原・緒方

斎藤・桑田・木田・宮本・香田

など、まさにオールスターチーム…(^_^;)

 

完全に1強5弱な年でしたぁ。

 

 

 

 

 

 

うえ〜〜〜ん(;o;)

 

やっぱこの2チームが

優勝を争ったシーズンなんて

今までなかったんじゃ…

 

そう諦めかけていたその時!

 

 

遂にみつけました!!!

ヽ(=´▽`=)ノ

 

それは…

 

 

 

1979年(昭和53年)

 

copyright© 2001-2016 my favorite giants

 

 

広島が優勝2位に横浜大洋!

しかもゲーム差は6

 

この2チームがワンツーフィニッシュした年は

後にも先にも1979年のみ!(2016年現在)

 

 

この1979年シーズンの流れを振り返ると

こんな感じだったそうです。

 

引用元:http://www.geocities.jp/db_dragons/dragons79.html

 

8月後半からカープが

競っていたタイガースを振り切り

独走モードに入り、

 

ヤクルトを除く4チームが団子状態に。

 

そして最後スルスルっと大洋が抜け出し

2位に滑り込んだ、そういう感じですね。

 

 

なので大洋側とすると

「優勝を争った感」はなさそうです…(苦笑)

 

 

この年は広島が初の日本一に輝いた年で

近鉄との日本シリーズでの「江夏の21球」は

今なお語り草になっていますよね☆

 

 

 

 

 

 

はい、ということで

過去の調査終了です!

 

 

 

今から37年前に

広島と横浜がワンツーフィニッシュ

していたことはわかりました!

 

ですが、唯一あったその年も、結局

2チームが「優勝争いをした」感じでは

ありませんでした。

 

 

なので…

 

 

ペナントレースではなく

クライマックスシリーズという場

ではありますが、

 

この2チームがガチで頂上決戦をするのは

歴史を紐解いても2016年が初めて!

 

 

 

何度も下位争いを演じてきた両チームが

クライマックスのファイナルで戦うなんて

本当に夢のようです。

 

一体どんな戦いになるのでしょうか☆

 

セ・リーグ新時代到来を感じられるような

熱いアツい戦いを期待しましょう!(^^)

 

 

 

それでは♪

 

 

 

 

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広島カープ25年ぶりセ・リーグ優勝!翌朝のスポーツ新聞各紙(関東版)を比べてみた☆


  

テーマ:広島東洋カープ

 

 

 

どうも☆

 

2016年9月10日

広島東洋カープ25年ぶり

セ・リーグ制覇!

 

 

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嬉しさのあまり、

翌朝のスポーツ新聞6紙を

コンビニで買ってきました!

 

今回はこれら6紙を比べての感想を

書いてみたいと思います☆

 


 

 

 

 

■デイリースポーツ

 

 

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まずはデイリースポーツ。

 

6紙のうち、デイリーだけが

一面のメインの文字を

直筆で持ってきました。

 

なんとこの文字、

緒方監督の直筆だそうです♪

 

 

一面の記事は緒方監督の

生き様という内容。

 

 

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そして、デイリーと言えば「阪神」

 

虎ファンが迷わないよう

一面に「虎記事の場所」の案内が

書いてありました(笑)

 

 

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緒方監督ファミリー特別手記

こちらでは家族のサポートと

「神ってる」誕生話を掲載。

 

 

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松田オーナーインタビューも掲載。

 

黒田と新井の存在について

きかれたオーナーは

「選手会長・小窪」の存在にも言及。

 

人間力があると評していたのが印象的でした。


 

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そして新井の独占手記。

 

優勝後にインタビューしたことが

わかる内容となっており、

グッとくるものとなっていました!

 

興奮状態なのか、

文が文になっていない感じが…!

 

 

また豪華プレゼントも用意!

・新井直筆サイン入りバット 1名

・新井直筆サイン色紙 2名

 

新井のサインには「優勝」の文字。

これは将来かなりの価値を生みそう!

 

 

他にも津田恒実夫人の手記、

カープ番記者の25年の振り返りなど

かなり盛りだくさんなデイリーでした♪

 

 



目次にもどる

 

 

 

 

 

 

■日刊スポーツ

 

 

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日刊は一面と最終面をぶち抜いた

見開き一面を採用!

 

採用した写真は緒方監督でなく

胴上げされる黒田の写真でした。

 

 

一面では緒方監督の変革ぶりを、

最終面には死球に激昂する黒田を

取り上げる構成。

 

 

 

また、6紙の中で唯一

今年6月に新しい緒方家の一員

犬の「ユウショウ」君が加わった

ことを記事にしていました。

 

 

ペットの癒し効果も

優勝につながる要因だったのかも

しれませんね!

 

 

 

 

この25年を1年毎にまとめた

ダイジェストも掲載。

 

IMG_5087.JPGIMG_5088.JPGIMG_5086.JPG

 

 

あんなこともあったなーと

懐かしい気持ちに浸れました。

 

 

 

また、新井の広島復帰の際の、

緒方監督との生々しい会談を

掲載しておりました

 

それは加入する前の12月

石原を加えた3人で流川の

フグ料理屋でのこと。

 

広島ファンは揺れている。

「新井、よう帰ってきた」

「どのツラ下げて帰ってきた」

ファンの声は半々。

 

その見方を変えていくのはお前自身。

チャンスはやる。でも自分がやるしかない。

 

このようなことを緒方監督が述べたと

書かれていました。

 

 

もし、新井がFA移籍せずに

ずっと広島にいたとしたら

この2年間のプレーができていただろうか?

 

もうやるしかない、

その環境が今の新井につながっていると

改めて思い起こさせましたね。

 

 

 

IMG_5091.JPG

 

 

日刊は他にも唯一、

琢朗コーチを特集!

 

画伯&気持ちを高める一言

の書かれたホワイトボードが

チームの雰囲気を良くしたと

伝えておりました★

 

なんとも微笑ましく素敵なお話!

 

 

 

 

そして日刊は、

他紙を圧倒する様々なデータも紹介!

 

 

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いや〜

見事な情報量デス♪

 

 

 

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タナキクマルの座談会も掲載し

バラエティーに富んだ見事な構成

となっておりました!(^ー^)

 

 



目次にもどる

 

 

 

 

 

 

■サンケイスポーツ

 

 

IMG_5126.JPG

 

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サンスポの一面はこんな感じでした。

 

なんと6紙の中でサンスポだけ

一面に応援団を入れてきました!

 

ファンが優勝に欠かせなかったという

メッセージが伝わってきますね。

 

 

 

ですが…!

 

 

 

カープ関連の記事は

この一面のみ!Σ(゚Д゚)

 

25年ぶりだというのに

なんてこった!Σ(゚Д゚)

 

 

 

かといってヤクルトの記事が

多かったということもないサンスポ。

 

いろーんなスポーツを

普通に取り上げていました〜。

 

 

ほぼ通常運転に近い紙面に

かなり驚きましたね。

 

 



目次にもどる

 

 

 

 

 

 

■スポーツ報知

 

 

IMG_5104.JPG

 

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報知も日刊同様

ぶち抜きの見開き一面を採用。

 

こちらは一面で緒方監督の変化を、

最終面で家族のサポートを掲載。

 

 

また、高木豊さんの分析も掲載。

人員配置が万全だったことが

優勝につながったと解説していました。

 

 

 

IMG_5109.JPG

 

 

そして、歴代カープ番記者の

深い苦しいエピソードたちが

たっぷりと載っていました。

 

なかでも05年の低調は甚だしく

春季キャンプ中、一番大きく

紙面を割いたカープの記事は

 

「木村一、山本監督の高級芋焼酎『森伊蔵』を盗み飲み」

 

だったそう(笑)

 

 

 

IMG_5112.JPG

 

 

報知は今をときめく

鈴木誠也の独占手記を掲載。

 

しかも優勝決定後のモノ!

 

 

 

その記事によると…

 

「お疲れ様でした。明日は打ちましょう。最低2本は打ちましょう」

 

と口に出し、

暗示をかけて寝るようにしてから、

ストレスを取り除けて

ポーンと壁を乗り越えることが

できたそうです♪

 

 

 

IMG_5113.JPG

 

 

最後に報知は

達っちゃんこと達川氏の分析を載せて

締めております。

 

 

そこでカープが強くなった理由に

以下を挙げていました。

 

・懐が深い寛大な球団の姿勢が恩返しの念を生ませている

・琢朗&東出コーチが若手にバットを振らせ続けたこと

・黒田・新井の牽引

 

日本では

初球から手を出してくる打者の場合

 

「ボールから入って様子をみろ」

と教わるが

 

黒田は

「初球から打ってくる打者だったら、初球を打たせればいい。1球で終わる」

と説いたという。

 

そのメジャー流プラス思考が

投手陣にも浸透したのが大きかった

と述べていました。

 

 

 

他紙と違う記事を多く掲載し、

巨人メインの報知という空気も

この日ばかりは全然感じない構成でした☆

 

 



目次にもどる

 

 

 

 

 

 

■スポーツニッポン

 

 

 

 

 

スポニチの一面は黒田。

 

そして黒田の独占手記も

一緒に載せてきました!

 

これも6紙の中で唯一!

 

 

黒田はそこで

以前はあった投手と野手の溝を

今は埋められた、と語っていました。

 

 

 

 

また、こんなデータも。

おめでとう!黒田!

 

そんなスポニチは

黒田のサイン色紙を3名に

プレゼントする模様。

 

黒田推しで攻めます!

 

 

IMG_5117.JPG

 

 

2面3面はぶち抜き。

 

そこでも新井の記事が

またたまらん感じに。

 

「誰かのため、何かのためを思った時、こんなにも力が出るんだ…と思い知った。もし広島に戻ってなかったら、もう辞めていたと思う」

 

新井の本心が掲載されていました。

 

 

 

 

また、神ってる誠也の記事では

入団会見前夜もホテルの駐車場で

バットを振っていたという話や

 

アシックスで特注スパイクを作り

バットも調整したことが

さらに彼を飛躍させたという話を掲載。

 

 

そして、マツダスタジアムは

日本初の左右非対称の球場

というマメ知識なども

ぶっこんできました(笑)

 

 

 

その他、データについても触れ

 

IMG_5119.JPG

 

IMG_5121.JPG

 

 

逆転勝ちの多かったカープでの

V打ランキングなども♪

 

お〜!

丸と新井がすげぇ!

 

 

 

IMG_5124.JPG

 

 

カープ年表は豪華に球団創設から!

 

その年の主な出来事が

掲載されていたのですが

その中から気になったものをご紹介!

 

1954年

新婚旅行中のジョー・ディマジオから2日間の指導を受ける

 

1956年

広島総合球場でスタンドからビンが投げ込まれ巨人選手負傷

 

1966年

ファンが投げたビンで右翼線審負傷。応援団の応援一時見合わせ

 

1990年

5月12日巨人戦で「忍者男」現行犯逮捕

 

 

IMG_5116.JPG

 

 

タナキクマル座談会は

日刊の記事と被っていましたが

 

スポニチのタナキクマル座談会記事の方が

日刊よりさらに長く充実していました!

 

 

IMG_5125.JPG


 

あまり他紙では

取り上げられていなかった

中継ぎ&抑えの記事も!

 

そうよ、もっともっと

取り上げてあげてよ!

と思いました☆

 

 

 

総じて守備範囲の広さを感じる

スポニチさんでした!

 

 

 



目次にもどる

 

 

 

 

 

 

■東京中日スポーツ

 

 

IMG_5096.JPG

 

 

こちら東京中日スポーツです。

 

 

読んでみると

「あれ?この文どっかで読んだぞ?」

となりました。

 

そう、

デイリースポーツに載っていたものと

同じものがところどころに

そのまんま載っていたのです。

 

一部抜粋という感じに

デイリーより短くなっているところも

多々ありました。

 

一面の緒方監督の胴上げ写真も

デイリーとほとんど同じ…。

 

この2紙の関係とはいかに…。

 

 

 

また、一面の隅には中日の記事。

2面にもパラリンピックの記事が

入ってきており、

カープどっぷりな構成とは

なっていませんでしたね。

 

どことなく他人事なテイスト…。

 

 

 

 

そんな中でもよかったなと思ったところが

ありました!

 

「今季カープベストゲーム10」

 

 

 

 

意外にも他紙ではこのようなまとめは

ありませんでした。

 

優勝する年には

神ってる試合があるというものですよね。

 

ちょっと今シーズンの記憶が

甦りました♪

 

 



目次にもどる

 

 

 

 

 

 

■まとめ

 

 

ということで

各紙をみてみました!

 

 

 

各紙がカープに割いた面数

デイリースポーツ 8面
日刊スポーツ 8面
サンケイスポーツ 1面
スポーツ報知 7面
スポーツニッポン 約7面
東京中日スポーツ 約6面

 

 

ほぼ各紙が芸能面で

カープ芸人の喜びの声などを

約2面を使い掲載していました。

 

 

 

 

そんな中サンスポだけが

異次元の掲載量の少なさ!!!

 

びっくりしました。

 

また、トウチュウ

デイリーの二番煎じ的な記事が多く

かつ、他人事テイストな記事が

目立ちましたね。

 

この2紙はあまりカープファンに

オススメできないなぁと感じました。

 

 

 

 

逆にバラエティ豊富で

カープ女子にオススメできそうと

感じたのはニッカン&スポニチ

 

ユーモアもありデータも豊富で

読んでいて楽しかったです。

 

 

 

真面目な頑張りを感じたのは

デイリー・報知

 

真剣な精力取材で

各紙充実な内容でした!

 

 

 

 

その他、

気になったこととしては

6紙とも前田智徳氏の談話が

一切出てこなかった事…。

 

これがどういうことなのかは〜

今は考えるのやめとこ(^_^;)

 

 

 

 

 

 

はい、以上でスポーツ新聞の

比較はおしまいです。

 

こんなにスポーツ新聞を買うことは

今までなかったので、

比較できて楽しかったです♪

 

 

それでは!

 

 

 

 


目次にもどる

 

 

 

 

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2016年広島東洋カープ25年ぶりセ・リーグ制覇!超久々の歓喜は日数にすると何日ぶり!?調べてみた☆


  

テーマ:広島東洋カープ

 

 

 

 

\広島優勝/

 

 

 

とうとうこのフレーズを

冗談じゃなくリアルに使える日が

きましたっ!

 

 

2016年9月10日

広島東洋カープ セ・リーグ優勝!

 

 

暗黒時代を抜け、やっと辿り着いた頂点。

 

長かった、本当に長かった。。。

 

 

 

 

 

 

 

大きくニュースで

 

1991年以来

25年ぶりの優勝7度目

 

と報じられていましたが、

25年前の歓喜の瞬間は

一体いつだったのでしょう。

 

ちょっと気になったので

調べてみました。

 

 

 

 

 

<過去のカープ優勝決定日>

広島東洋カープの優勝を決めた日(試合日)を教えて下さい/Yahoo知恵袋 より

リーグ優勝
1975/10/15 対巨人@後楽園球場
1979/10/06 対阪神@広島市民球場
1980/10/17 新幹線で移動中、2位ヤクルトが敗れたため
1984/10/04 対大洋@横浜スタジアム
1986/10/12 対ヤクルト@神宮
1991/10/13 対阪神@広島市民球場


日本一
1979/11/04 対近鉄@大阪球場
1980/11/02 対近鉄@広島市民球場
1984/10/22 対阪急@広島市民球場


出展:中国新聞社発行「カープ50年〜夢を追って」

 

どうやら

前回のリーグ制覇の瞬間は

 

1991年10月13日

 

だったようです。

 

 

 

この日から遠ざかった歓喜の瞬間…。

 

 

 

 

果たして今回のカープの優勝は

何日ぶりの歓喜

だったのでしょうか!?

 

 

 

 

それはズバリ………

 

 

 

 

 

9,099日ぶり!

 

(1991年10月13日〜2016年9月10日)

 

 

 

 

 

ひょえ〜!Σ(゚Д゚)

 

1万日はいきませんでしたが

ものすごい月日が経過しておりました。

 

その間どれだけの選手・スタッフ・ファンが

どれだけ悔しい思いをしてきたか、

本当に計り知れませんね…。

 

 

 

 

 

 

重い、とてつもなく重い

セ・リーグ制覇!

 

 

今シーズンの戦いはまだ続きますが

 

今はただただ歓喜に浸りましょう!!!

 

 

 

おめでとう!広島東洋カープ!

 

ありがとう!広島東洋カープ!

 

 

 

 

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【HR動画アリ】日本人メジャーリーガー通算最多ホームラン記録に挑む、強打者マエケン!


  




どうも!



我らがマエケンがメジャーデビュー戦で
いきなりホームランを放つという、
めちゃめちゃアツいニュースが
飛び込んできましたね!


見逃した方
こちらが動画です!

 

現地の実況もテンションMAX!
いやーあっぱれ!!





このブログでも以前
マエケンのことについて書きました。
 

メジャーに挑戦!ドジャース・マエケンJCOMで全試合放送♪
http://zono-tariki.jugem.jp/?eid=89


ここで「打つ方もかなり楽しみ」と
書いていたのですが、
まさかデビュー戦で炸裂するとは…。


 


こりゃもう「強打者マエケン」に
期待せざるを得ませんね!




さっそくこんな記事もありましたよ。
 
日本人投手のメジャーでの
ホームランについての記事です。


マエケン以前では野茂・吉井・石井一が
メジャーでホームランを打ったことが
あったようです。


そして…

最多は野茂の4本!!


きっと強打者マエケンが
この記録を超えてくれることでしょう!!





ちなみにこちらのページには
2015年末時点での
日本人メジャーリーガーの
本塁打記録もまとめられていました。
 

【MLB】日本人メジャーリーガーの通算成績ランキング
http://goo.gl/Lod7lP

 

【本塁打】

1位・松井秀喜 175(10年)

2位・イチロー 113(14年)

3位・城島健司 48(4年)

4位・井口資仁 44(4年)

5位・福留孝介 42(5年)

6位・松井稼頭央 32(7年)

7位・青木宣親 24(4年)

8位・新庄剛志 20(3年)

9位・田口壮 19(8年)

10位・岩村明憲 16(4年)

*11位・野茂英雄 4(12年)


野茂の上は岩村の16本。

なかなかのハードルの高さ…。



さぁ、強打者マエケンは岩村を抜いて
ホームランランキングでトップ10に
食い込めるか!?


そして…
松井秀喜の175本まで

あと…174本!





ということで
これからも強打者マエケンに
ガンガンかっ飛ばしてもらうために

今回もこのコンバットマーチで
〆たいと思います♪




振らなーなにもー
始まらないからー
強気で一か八か
フルスイングー♪

かっとばせー!
ケンタ!


(ちょっと寂しいけどドジャースカラーで!)


 



  


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最終更新日:2017/11/09

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